| 会社名 |
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ダイヤ技研株式会社 |
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| 住所 |
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〒335-0033
埼玉県戸田市笹目北町12番地の4 |
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| TEL |
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048-421-1771 |
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| FAX |
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048-421-1773 |
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Mail |
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daiya@if-n.ne.jp |
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| 創立 |
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昭和38年
戸田市喜沢南町ダイヤクローム技研工業所として発足 |
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| 届出 |
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昭和48年 埼玉県知事 特定施設第66項電気めっき業 |
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| 設立 |
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昭和48年10月27日
ダイヤ技研株式会社を戸田市笹目北町12番地4に本社工場現住所に移転する。 |
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| 資本金 |
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13,000,000円 |
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| 役員 |
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| 代表取締役 |
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増坪 亮 |
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| 主要事業 |
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クローム めっき 無電解めっき |
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| 取引銀行 |
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みずほ銀行、 武蔵野銀行、埼玉りそな銀行、 群馬銀行 |
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| 取扱製品 |
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各種金型、諸機械、医療、光学、自動車、建材、ダイス、スクリュー、プランジャー、トッピード、各種精密部品、他 ハードウェア |
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| 資格技術者 |
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一級技能士、二級技能士、安全衛生管理者、公害防止管理者、毒物劇物取扱責任者、認定熟練技能者 |
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| 環境との意識 |
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地球環境の中で、社会貢献と生活環境の共存なくして未来はありません、常に法規を守り、エコー理念をもって、クローズドシステム促進に取り組みます。 |
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| 経営特徴 |
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金型又諸機械等の素材によって研磨や鏡面みがきに留意し、種類別にめっき方法を吟味して加工する事を得意としています。
昭和30年代後半にプラスチック製品などの普及により、金型製造が盛んになりました。その金型が錆たり離型性が悪く大変苦慮しましたがその頃の対策として、
(1)金型の内面に銅めっきを施す。
(2)金型の内面に対して鏡面磨きをする。
しかしながら満足できる対策にはなりませんでした。そこで、直接クロームめっきを施すことを試行錯誤で研究した結果、 次の条件により防錆・離型性が優れているものを考案致しました。
(1)めっきの電流 (2)めっき液の調合 (3)液温 (4)電流密度
さらには、金型等の内側に考案した治具によって安定した高品質の製品が確保でき、ユーザーから今日まで高い評価を得ています。 |
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